こんな獣医は許せない。大切に可愛がっていた犬が、先日癌で亡くなりました。毎日....
こんな獣医は許せない。大切に可愛がっていた犬が、先日癌で亡くなりました。毎日ホントに辛いです。と、いうのも担当の獣医に無理やり抗がん剤を投与され、殺されたようなものだからなんです。約1年半前に悪性リンパ腫に侵され、抗がん剤治療を受けましたが、副作用が酷く投与を途中で止めました。そのお陰で、犬の体力はぐんぐん回復し近所の方にも『大きな病を抱えているようには見えないね!』と言ってもらえる位に元気になり、大好きな散歩に毎日のように行っていました。本当に毎日幸せそうでした・・・。しかし、今年の3月頃から腫瘍が大きくなり始め徐々に食欲が落ちてきました。せめて栄養剤を点滴で入れてもらおうと病院に行くと獣医より『新しい癌治療があるんですが・・。』ともちかけられました。その治療をするには再度抗がん剤を投与して腫瘍を小さくしなければいけないということでかなり迷いましたが、家族で話し合って受けさせることにしまいた。しかし、2回の投与で肝臓・腎臓の数値が悪くなり、治療を一時ストップしなけばいけなくなり、抗がん剤も前回ほど効果が見られず、犬を苦しめるだけなので通院の際に母が獣医に『点滴だけして下さい。』とお願いしたにも関わらず、その獣医は『この間の話し合いで、治療をする方針になってますから』とか『抗がん剤をしないと、最後は苦しむ』とか言って、無理やりにでも抗がん剤を犬に投与したそうです。その結果、最期に犬は元の原型が判らないほど顔がむくみ、息も絶え絶えになってしまいました。結局、最悪な形で愛犬と別れなければならなくなりました。家族全員で看取れたのだけが、救いですが・・・。犬が亡くなったことを、病院に連絡すると獣医は看護婦を3人も連れて私たちの自宅までやって来ました。しかし、私達にとっては家族である犬が死んだと言うのに、始終ニヤニヤと薄ら笑いをうかべ、玄関に入って来る時も看護士と楽しそうに談笑しながら、家に入ってきました。そして、最後に帰り際に『また何か機会があれば、是非。』と言ったのです。結局、この獣医は最新医療をうちの犬で試してみたかっただけなんです。獣医にとっては私達なんて、高額な治療費を出してくれるいい客くらいにしか思われてなかったんです。本当悔しいです。こんな獣医許せない。これが医療なら絶対に間違っていると思います。人の心が通っていない医療なんて・・。ぜったにこの病院と、獣医を許せない。最期はうちの犬と同じ様に苦しんで死ねばいい。日々そんな事ばかり考えてしまいます。本当にどうしたら、こんな気持ちから解放されるのでしょうか?気が狂いそうです。(続きを読む)
肝臓がんの症状について
肝臓がんとは? 肝臓がんには、最初から肝臓の組織に発生した原発性と、 ... 進行すると、全身がだるい、食欲がない、微熱があるといった状態になり、右の脇腹やみぞおちのあたりに張った感じや鈍い痛みなどが時にみられますが、症状の現れ方には個人差が ...(続きを読む)
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